人事労務“激動の10年”—AI活用の先にある「人事が経営の主役」の未来とは
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こんにちは、HRzine編集部の井上です。
突然ですがみなさんは生成AIを使っていますか?
最近、『ChatGPT はじめてのAIセルフ・コーチング』(渡邊佑/standards)を
読んで、AIコーチングを始めてみました。
朝に1日のタスクを入力して、これから取り掛かる業務を宣言し、
終わったら報告して、また次にやる業務を宣言するというのを
繰り返すだけなのですが、
頭を切り替えやすくて、仕事の進捗が速くなった気がしております。
HRzineでも、AIに関する記事が増えているので
今後も積極的にAIを使っていきたいですね。
おすすめの使い方や、サービスがあったらぜひ教えてください。
さて、今週のおすすめは、こちらもAIの活躍が期待される
「人事労務」の歴史と未来に関するこの記事です。
◆SmartHR CEO 芹澤氏と振り返る、人事労務“激動の10年”——AI活用の先にある
「人事が経営の主役」の未来
「紙とハンコ」からクラウド化、そしてAI活用へと
この10年で大きく変化した人事労務領域。
その変革の最前線にいた企業の1つは間違いなく「SmartHR」でしょう。
本稿では、先日サービスリリース10周年を迎えた
SmartHRのCEO芹澤氏にインタビューを実施。
人事労務の現場はどのような課題を乗り越えながら
テクノロジーによって変化し、そして今後はどのような未来へ向かうのか。
これまでの軌跡と今後の展望をお聞きしました。
[0]目次
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◆SmartHR CEO 芹澤氏と振り返る、人事労務“激動の10年”——AI活用の先にある
「人事が経営の主役」の未来
〈インタビュー《人材労務》|クラウド化がもたらしたもの、AIがもたらすもの〉
かつて「紙とハンコ」に忙殺されていた人事労務の現場は、いまやクラウドシス
テムの活用によって、大きな業務効率化が進んでいる。その変革を最前線でリード
してきたのが、2015年のサービスリリースから10年を迎えたSmartHRだ。日本の人
事労務の在り方がどう変化し、これからどこへ向かうのか。同社の歩みと共にキャ
リアを重ねてきた株式会社SmartHR 代表取締役CEOの芹澤雅人氏に、過去の葛藤か
らAIがもたらす「タレントマネジメントの民主化」という未来像まで、詳しく話を
聞いた。
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[2] 人気記事ランキング(2/7~2/13)
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●1位 SmartHR CEO 芹澤氏と振り返る、人事労務“激動の10年”——AI活用の先に
ある「人事が経営の主役」の未来
●2位 生成AI活用の核心は「判断プロセスの再設計」——人事主導で組織変革を実
現する5ステップを徹底解説【後編】
●3位 生成AI活用の核心は「判断プロセスの再設計」にある——なぜ人事のAI活用
は“個人の効率化”で止まるのか【前編】
●4位 安斎勇樹氏が説く「冒険的世界観の組織」とは何か?なぜいま必要なのか?
どうつくっていくのか?
●5位 3年間で案件数4倍というギフティのCorporate Gift MUFGが採用したBtoE施
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