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2026年05月13日(水) 〜 2026年04月14日(火)
HRzineがお届けしているオリジナル記事です。人事としての日々の活動にお役立てください。
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みんなの銀行がITエンジニア採用のミスマッチを解消 paizaと生成AI、スクラム採用がカギに
どの企業にとっても人手不足は深刻な課題だ。中でも難度が高いのが「ITエンジニア採用」である。限られた人材を巡り、多くの企業が熾烈な採用競争を繰...
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女性管理職・経営層の育成と抜擢 人事は腹をくくってCEOのコミットメントを取り候補者選定に介入せよ
女性の就業率は年々高まり、すでに企業活動を支える重要な担い手となっている。一方で、女性管理職比率はいまだ低く、意思決定層への参画は依然として限...
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タレントパレットの生成AIが人事データ活用を飛躍的に高度化 人材の強みを可視化し引き出すその機能とは
人的資本経営の推進が企業の競争力を左右する今日、人事戦略の転換が求められている。こうした中、人事向けイベント「HRzine Day 2026 ...
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「制度運用」から「イノベーション創出」へ 弥生初のCHROが語る“事業を動かす人事・HRBP”の面白さ
弥生株式会社が、創業以来初となるCHRO職を2024年に新設した。その重責を担うのは、営業からキャリアをスタートし、外資系企業やLINE、LI...
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AIで候補者が“均質化”する時代——「リファレンスチェック」がミスマッチを防ぎ、良い採用を実現する理由
応募書類と面接による評価に長年依存してきた日本企業の採用。しかしAIが普及した現在、候補者の自己申告情報を前提とした採用判断の限界とミスマッチ...
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【採用広報】「全社員で採用広報」を実現する方法—広報を“担当業務”から“組織文化”へ—
採用広報に取り組む多くの企業で、共通の壁に突き当たることがあります。それは「広報担当や人事担当だけが孤軍奮闘し、現場との温度差が開いてしまう」...
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Special Contents
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1on1、コーチング——「なぜ対話はすれ違うのか?」を紐解く“対話の時代”必読の書【おすすめ書籍】
1on1ミーティング、キャリア面談など、職場を良くするために取り入れたコミュニケーション施策に「効果が出ていない」「組織内の認識がすれ違ってい...
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社員に度重なる問題行動があったにもかかわらず、解雇は無効と判断(東京地裁 令和6年3月21日)
程度の差はあれ、どの会社にも問題行動を起こす人はいるでしょう。目に余る・改善が見られない場合、周囲への悪影響を鑑みて、重たい処分(解雇など)を...
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日本企業が陥っているスキル管理失敗ループ そこから抜け出すための4つのポイントとグローバル先進事例
ここ数年、「リスキリング」「スキル推論」「スキルベース組織」といったキーワードが広まるとともに、スキル管理に取り組もうとする企業が急増していま...
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人事×AIの真価は「データ基盤」で決まる “AI-Ready”なデータ構築に欠かせない「3つの条件」とは
人事データの分断が、AI導入の最大の課題——。そう話すのは、統合型人事システム「ジンジャー」を提供するjinjer株式会社 代表取締役社長 C...
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理念とデータを語れる人事が“経営層を動かす” 良品計画と焼肉きんぐが語るタレントマネジメントの成果
タレントマネジメントの成果を測ることは、人事施策が事業に貢献しているかを証明するうえで非常に重要な課題だ。本稿では、株式会社カオナビが主催した...
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サーベイや行動データは「事実」ではなく「兆し」として見よ——誤判断をしないためのデータの取り扱い方
前回までに、従業員のコンディションを捉えるためのデータとして、サーベイによる主観データ、そして勤怠やコミュニケーションなどの行動データをどう扱...
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日立も実践する「タレントプール」の重要性——採用活動で得たつながりを“掛け捨て”から“資産”へ
採用活動に莫大な予算を投じながら、翌年にはまたゼロから母集団をつくり直す——。多くの日本企業では、採用活動が単年度で完結する“掛け捨て型”のま...
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放置すれば将来の事業戦略を滞らせる人材ミスマッチ 解消の鍵は組織の「ケイパビリティ」という視点
事業環境の不確実性が高まり、AIの進展が企業活動の前提を大きく変えつつある現在、人材マネジメントは明確な転換点を迎えています。多くの企業で「人...
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“スター人材”や“偶然”だけでは高業績チームは生まれない——人事が押さえるべき「10の視点」とは
制度や評価制度をどれだけ整えても、チームの成果が思うように上がらない。同じ違和感を抱えている人事部は少なくありません。個々の人材は優秀で、評価...
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目指すは「AIネイティブ組織」 人事がいま主導すべき組織変化とその打ち手とは
生成AI時代が本格化する中で、現場で進む活用とは裏腹に、組織の文化・制度面での理解が追い付いていない企業も多い。もはやビジネスへのAI活用が不...
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「事業部が人事を語り、人事が事業を語れる」組織へ 大阪ガスに学ぶ“タレントマネジメントの推進力”
創業120周年を迎えたDaigasグループ(大阪ガス)は、「事業部が人事を語り、人事が事業を語れる環境をつくる」というポリシーを掲げ、経営戦略...
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