新着記事一覧
2026年08月07日(金) 〜 2026年07月08日(水)
HRzineがお届けしているオリジナル記事です。人事としての日々の活動にお役立てください。
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【動画】研修の「やりっぱなし」と「行動変容」を分けたもの〜川崎重工業・人事担当者の執念の取り組み~(喜瀬川蒼太氏・坂井風太氏)
2026年2月5日にHRzineが開催したオンラインイベント「HRzine Day 2026 Winter」。ここでは、川崎重工業株式会社の喜...
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研修は「10%のオマケ」ではない——AI時代の経験学習加速術
企業にとって「研修」は、当然のように実施される取り組みです。昨今では、人的資本経営のトレンドやリスキリングの国策などを背景に、eラーニングの受...
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生成AIがマネジメントにもたらす本質的変化は、業務効率化ではなく「メンバーへの向き合い方」
本連載ではここまで、ピープルマネジメント領域における生成AI活用の実態と具体的な活用方法、さらに組織として活用を定着させるためのポイントを見て...
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なぜAI導入の成否が人事にかかっているのか?AIネイティブ組織をつくる「組織OS」という視点
生成AIを全社導入した。研修もやった。それでも現場が変わらない——。多くの日本企業がこの停滞の中にいる一方で、海外では、増員の判断や評価、人事...
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AI導入の明暗を分けるものとは?松尾研究所×ビズリーチが語る「AI時代の人的資本経営と人事の役割」
企業の経営環境が激変する中、テクノロジーの進化、とりわけAIの発展が組織や人事戦略に与える影響は計り知れない。本稿では、7月1~2日に開催され...
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女性やシニアが増えた“だけ”になっていないか?多様性を組織の力に変える方法とは【おすすめ書籍】
女性活躍推進やシニア・障がい者雇用などが進み、企業内の多様性は確かに高まりました。しかし、現場からは、「数値目標の達成が目的になっている」「多...
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Special Contents
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食品製造業のエンゲージメントは「課長層の失速」が顕著 “経営と現場をつなげない中間層”をどう変える?
人口減少と市場の成熟、原材料・エネルギー価格の高騰、健康志向やサステナビリティへの関心の高まりを背景に、食品製造業のビジネスモデルそのものが、...
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JTBのタレントアクイジション ビジネス改革のためのキャリア採用でCHROが考える課題と改善策
旅行業から「交流創造事業」へビジネスを変革している株式会社JTB。その中で多様な人財の獲得が必要となり、キャリア採用を推し進めているという。し...
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「立ち上がりが遅い」の正体を探る——オンボーディングを分解する4つの視点
前回は、従業員のコンディションやエンゲージメントといった状態を見るだけでなく、その背景にあるオンボーディングのプロセスに目を向けることの重要性...
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1on1が空回りする理由——「投げ手」だけでは醸成されない、フィードバック文化のつくり方
1on1を導入したものの、形式的な会話に終始している。研修で褒め方を学んだはずなのに、現場ではなかなか実践できない。耳の痛いフィードバックを伝...
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AI時代こそ「Humanity」を経営インフラへ 世界のHRリーダーが立ち返る組織と個人のあり方
生成AIが日常の実務に溶け込み始めた現在。これまでにない業務効率化や、創造的な活用への可能性に大きなワクワクを感じる一方で、急速な変化に対する...
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社員が口を閉ざす本当の理由──「沈黙」を生む3つの壁と、それを越える3本の柱
「何を言えばよいか分からない」「言っても何も変わらない」「言ったら自分が損をする」——社員が口を閉ざすとき、その奥ではこの3つの心理が働いてい...
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ドラッカーのイノベーション論と労基法大改正・AI政策——最も確実なこのイノベーション機会を逃さない
経営学者ピーター・ドラッカーが著した『イノベーションと企業家精神』は、筆者にとってバイブルのような書籍です。皆さんはイノベーションという言葉に...
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ドラッカー「知識労働者」論とAI政策・労基法改正の拡大——「知識社会」から雇用政策の世界観を捉える
経営学者のピーター・ドラッカーは、著書『ネクスト・ソサエティ』でこう書きました。「知識労働者は1人ひとりが自ら問いを立て、自ら成果を定義し、自...
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給与システムは国産、タレマネは海外製 「人事システムのいいとこ取り」が進む理由と成功のポイント
近年、人事領域においては、「国産システム」と「グローバルパッケージ」を併用する重要性が高まりつつあります。本稿でその背景を解説するにあたり、ま...
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LIXILのD&Iはトップダウンから「現場主導」へ前進 社員が自ら課題を解決する組織の人事の役割とは
働きやすい職場づくりと、個人が最大限に力を発揮できる環境。その両立を本気で目指す企業にフォーカスする本連載。ワーキングペアレンツ向け転職サービ...
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調査で明らかになった、組織で生成AIを活用するための環境整備と定着のポイント
本連載第3回までは、マネジメント業務の中でも活用が進んでいる「メンバー育成」「目標設定」「評価」の3つの場面において、生成AIの具体的な活用事...
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人事の価値は上がる?! サイバー曽山氏、SMBCグループ、塩野義製薬、江崎グリコが語る「AI×HR」
人とAIが協働する新しい時代に、企業の人事戦略はどう変わるのか。 5月28日に行われたイベント「Workday Elevate Tokyo」の...
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パート・有期雇用労働法の改正とは? 2026年10月に変わる「同一労働同一賃金ガイドライン」の内容
2026年(令和8年)10月から、パート・有期労働者に対する待遇差の説明と雇用管理の改善がより具体的に求められます。企業は、労働条件通知書の見...
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AIエージェントを交えた組織再編 これからは「人事の時代」になる——PeopleX橘氏が見通す5年後
自律的に働く「AIエージェント」の導入を多くの企業が模索している。業務をこなす能力をどんどん高めているAIエージェントは、人に代替する領域をと...
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