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2026年07月07日(火) 〜 2026年06月08日(月)
HRzineがお届けしているオリジナル記事です。人事としての日々の活動にお役立てください。
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ジョブ型・スキル型の人材マネジメントはなぜ限界を迎えるのか ケイパビリティ型との比較で読み解く違い
日本企業の人材マネジメントは、安定した事業環境を前提に発展してきました。しかし、DXやAIの進展、事業ポートフォリオの変革が加速する中で、「人...
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日商・小山田委員長が語る「大企業×中小企業の地域共創」——2040年、1100万人の労働不足にどう挑むか
ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会「人的資本経営の導入と実践ワーキンググループ」は2026年1月27日、イベントシリーズ「人的資本経...
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HRBPが“御用聞き”を脱却し、グローバル水準へ飛躍する3ステップ——「戦略人事の担い手」になるために
多くの日本企業では、HRBP(HRビジネスパートナー)を導入しても、事業部の社員全員を顧客として全方位で対応するという事業部人事時代のパラダイ...
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離職を防ぎ活躍を促す「公募制度」と「社内スカウト」 摩擦が生じず現場の理解も得られるルールメイクとは
転職が以前に比べ一般的になっている現在、人材の流出を抑止することが多くの企業で課題になっている。しかし、働く本人が「今の職場では自分のやりたい...
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広告業界は“30代の停滞”が課題 現場に「挑戦と納得感」を取り戻す従業員エンゲージメント向上のヒント
広告業界のビジネスモデルそのものが、テレビ・新聞・ラジオ・雑誌の「マス4媒体」に支えられた大量伝達モデルから、データを軸にした「顧客最適のマー...
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全国の社員2400名が集い、笑顔と熱意を共有した1日――「ALL TORIDOLL ハピカン MEETING 2026」レポート
2026年5月19日、国立代々木競技場 第一体育館でトリドールホールディングスの全社員会議「ALL TORIDOLL ハピカン MEETING...
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融合して進む国のAI政策と雇用政策 人事戦略は「自社は何のために存在し人はどう働くのか」を軸に考えよ
いまAI政策、労働基準法改正、人的資本経営という3つの大きな改革が同時進行している。これらは独立した動きではなく、「働く価値を高め、多様な働き...
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Special Contents
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社員の声の96%が経営に届かない——あなたの会社にも潜む「沈黙」の正体
社員の声のうち、経営に届いているのはわずか4%——。残りの96%は、現場から管理職へ、管理職から経営層へと上がるたびに少しずつ削られ「沈黙の組...
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AI時代に「人の力」をどう活かすか——JX金属とハウス食品が実践するデータドリブンな人的資本経営
テクノロジーの進化や事業環境の急激な変化に伴い、企業における人的資本経営の重要性がますます高まっている。事業の持続的な成長を支えるためには、従...
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人事はエンゲージメントを高める従業員体験の設計者になれ! その効果を最大化する施策としてのギフト
従業員エンゲージメントの重要性は知りながらも、自社にとっての最適な打ち手は何か、その正解が見えずに模索を続けている企業は少なくない。イベント「...
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【採用広報】KPI設定と効果測定法—採用広報を「やりっぱなし」にしないために—
採用広報に取り組む企業が増える一方で、「結局、何をもって成功といえるのか分からない」という悩みもよく聞きます。「SNSのフォロワーは増えた」「...
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2040年の人材過不足をどう埋める? 経産省×MUFG×NRIが語る“スキル基盤”と生成AIのリアル
ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会「人的資本経営の導入と実践ワーキンググループ」が主催するイベントシリーズ「人的資本経営 Execu...
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1年以内の離職率を半減させた泥臭い定着支援 生成AIで“個への寄り添い”を3万人へ拡張できるか
「エンゲージメントやウェルビーイングの施策は、本社のオフィスワーカーを中心に進んできたのではないか」──。アビームコンサルティングの佐藤一樹氏...
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シチズン時計の「スキル管理」実装録——現場の「可視化にメリットがない」を乗り越え、見据える未来とは
国内を代表する時計ブランド、シチズン時計。製造業ならではの採用・育成の壁にぶつかりながら、人事が中心となって「スキル管理」のシステムを導入し、...
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