新着記事一覧
2026年01月20日(火) 〜 2025年12月21日(日)
HRzineがお届けしているオリジナル記事です。人事としての日々の活動にお役立てください。
-
制度設計と魅力的な制度広報の手法—制度は“ルール”ではなく“メッセージ”である—
採用活動において、企業はつい「制度」を内部向けの仕組みや、他社と比較するための“条件”として扱いがちです。しかし、実は制度こそが企業の価値観を...
1
-
AIを「働く仲間」として雇う時代——人材マネジメントの発想でAIを管理・運用する“人事の新しい仕事”とは
生成AIの導入が進む中で、日本企業の人事部門には2つの「落とし穴」があるように思えます。第1に、AIを効率化ツールと捉え、業務置き換え(代替)...
2
-
生成AIで「人事評価のばらつき」解消に挑むオプテージ 3000名の社員1人ひとりに寄り添う人事を目指して
生成AIの普及に伴い、人事領域でもその活用が急速に広がっている。定型業務の自動化にとどまらず、近年は人材育成やマネジメントといった“人の判断”...
2
-
生成AI時代に求められる多能化人材へ 日揮HDが描く人事機能の「船中八策」と人的資本経営の実践
本連載では、ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会「人的資本経営の導入と実践ワーキンググループ」の開催する「人的資本経営 Executi...
2
-
組織的な不正保険料要求、意図的な資金循環による粉飾会計——。組織は健全であることが望ましいものの、時に硬直化し、場合によっては腐敗してしまう。...
0
-
両社長が語る ThinkingsをM&Aの意図とビズリーチが目指す人的資本データプラットフォームとは
2025年7月、ビズリーチがThinkingsの全株式を取得すること(以下、M&A)を発表した。ビズリーチは、「キャリアに、選択肢と可...
1
Special Contents
AD
-
5人の有識者に聞きました! どうなる2026年の人事——組織づくり・AI活用・労基法改正・個で挑む
AI活用の広まり、退職代行の衝撃など、2025年の人事界隈にもいろいろな現状・出来事がありました。2026年はいったい何が起こるのでしょう? ...
1
-
発表! HRzine 2025年人気記事カウントダウン【10位~1位】
2025年もHRzineをご愛読いただき、ありがとうございました。今年の締めの記事として、昨日と今日の2日間にわたり、2025年に公開されたH...
1
-
発表! HRzine 2025年人気記事カウントダウン【20位~11位】
2025年もHRzineをご愛読いただき、ありがとうございました。今年の締めの記事として、今日と明日の2日間にわたり、2025年に公開されたH...
0
-
定期代の不正受給による懲戒解雇を無効と判断(東京地裁 平成18年2月7日)
従業員が出社するための交通費について、企業が定期代を支給することは一般に行われています。また、その支給額については、自己申告に基づいて決められ...
1
-
「新卒定着率100%」のハーゲンダッツ ジャパン 採用・配属からオンボーディングまで定着の秘訣を探る
「新卒社員がすぐに辞めてしまう」──。多くの企業が直面するこの課題に対し、ハーゲンダッツ ジャパン株式会社は例外的な存在だ。同社はここ数年、新...
1
-
“強い組織”実現の裏に「男性育休取得率100%」があった 積水ハウスが伝えたい「会社のメリット」とは
働きやすい職場づくりと、個人が最大限に力を発揮できる環境。その両立を本気で目指す企業にフォーカスする本連載。今回も、ワーキングペアレンツ向け転...
1
-
社員の「自分には無理」という壁を壊せ! キャリア自律を実らせるための人事による交通整理術
本連載第3回では、社員1人ひとりの働く価値観に応じた「自社で歩めるキャリアの道筋」を具体的に示し、漠然とした不安を取り除く重要性について解説し...
4
-
有名競合がいても内定承諾率を2倍に!母集団形成を捨てる代わりに徹底したこと/800社の新卒採用動向調査
超売り手市場が続く中、新卒採用のあり方は大きな転換期を迎えている。学生に選ばれる会社になるため、企業はどのような打ち手を実行すべきなのだろうか...
2

