新着記事一覧
2026年08月16日(日) 〜 2026年07月17日(金)
HRzineがお届けしているオリジナル記事です。人事としての日々の活動にお役立てください。
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【動画】研修の「やりっぱなし」と「行動変容」を分けたもの〜川崎重工業・人事担当者の執念の取り組み~(喜瀬川蒼太氏・坂井風太氏)
2026年2月5日にHRzineが開催したオンラインイベント「HRzine Day 2026 Winter」。ここでは、川崎重工業株式会社の喜...
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研修は「10%のオマケ」ではない——AI時代の経験学習加速術
企業にとって「研修」は、当然のように実施される取り組みです。昨今では、人的資本経営のトレンドやリスキリングの国策などを背景に、eラーニングの受...
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生成AIがマネジメントにもたらす本質的変化は、業務効率化ではなく「メンバーへの向き合い方」
本連載ではここまで、ピープルマネジメント領域における生成AI活用の実態と具体的な活用方法、さらに組織として活用を定着させるためのポイントを見て...
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なぜAI導入の成否が人事にかかっているのか?AIネイティブ組織をつくる「組織OS」という視点
生成AIを全社導入した。研修もやった。それでも現場が変わらない——。多くの日本企業がこの停滞の中にいる一方で、海外では、増員の判断や評価、人事...
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AI導入の明暗を分けるものとは?松尾研究所×ビズリーチが語る「AI時代の人的資本経営と人事の役割」
企業の経営環境が激変する中、テクノロジーの進化、とりわけAIの発展が組織や人事戦略に与える影響は計り知れない。本稿では、7月1~2日に開催され...
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女性やシニアが増えた“だけ”になっていないか?多様性を組織の力に変える方法とは【おすすめ書籍】
女性活躍推進やシニア・障がい者雇用などが進み、企業内の多様性は確かに高まりました。しかし、現場からは、「数値目標の達成が目的になっている」「多...
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Special Contents
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食品製造業のエンゲージメントは「課長層の失速」が顕著 “経営と現場をつなげない中間層”をどう変える?
人口減少と市場の成熟、原材料・エネルギー価格の高騰、健康志向やサステナビリティへの関心の高まりを背景に、食品製造業のビジネスモデルそのものが、...
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JTBのタレントアクイジション ビジネス改革のためのキャリア採用でCHROが考える課題と改善策
旅行業から「交流創造事業」へビジネスを変革している株式会社JTB。その中で多様な人財の獲得が必要となり、キャリア採用を推し進めているという。し...
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「立ち上がりが遅い」の正体を探る——オンボーディングを分解する4つの視点
前回は、従業員のコンディションやエンゲージメントといった状態を見るだけでなく、その背景にあるオンボーディングのプロセスに目を向けることの重要性...
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1on1が空回りする理由——「投げ手」だけでは醸成されない、フィードバック文化のつくり方
1on1を導入したものの、形式的な会話に終始している。研修で褒め方を学んだはずなのに、現場ではなかなか実践できない。耳の痛いフィードバックを伝...
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AI時代こそ「Humanity」を経営インフラへ 世界のHRリーダーが立ち返る組織と個人のあり方
生成AIが日常の実務に溶け込み始めた現在。これまでにない業務効率化や、創造的な活用への可能性に大きなワクワクを感じる一方で、急速な変化に対する...
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社員が口を閉ざす本当の理由──「沈黙」を生む3つの壁と、それを越える3本の柱
「何を言えばよいか分からない」「言っても何も変わらない」「言ったら自分が損をする」——社員が口を閉ざすとき、その奥ではこの3つの心理が働いてい...
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ドラッカーのイノベーション論と労基法大改正・AI政策——最も確実なこのイノベーション機会を逃さない
経営学者ピーター・ドラッカーが著した『イノベーションと企業家精神』は、筆者にとってバイブルのような書籍です。皆さんはイノベーションという言葉に...
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ドラッカー「知識労働者」論とAI政策・労基法改正の拡大——「知識社会」から雇用政策の世界観を捉える
経営学者のピーター・ドラッカーは、著書『ネクスト・ソサエティ』でこう書きました。「知識労働者は1人ひとりが自ら問いを立て、自ら成果を定義し、自...
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給与システムは国産、タレマネは海外製 「人事システムのいいとこ取り」が進む理由と成功のポイント
近年、人事領域においては、「国産システム」と「グローバルパッケージ」を併用する重要性が高まりつつあります。本稿でその背景を解説するにあたり、ま...
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