SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

直近開催のイベントはこちら!

HRzine Day 2026 Winter

2026年2月5日(木)@オンライン

主要製品スペック一覧

人事業務の効率・確度・精度を高めるために欠かせないHRテクノロジー。その主な製品の機能を分野ごとに比較できる資料群です。製品検討の参考資料としてご活用ください。

eラーニング・LMS<br>主要製品スペック一覧 2024

eラーニング・LMS
主要製品スペック一覧 2024

その他のスペック一覧

人事労務管理システム<br>主要製品スペック一覧 2023

人事労務管理システム
主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム<br>主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム
主要製品スペック一覧 2023

ニトリの「育てる新卒採用」/ピープルマネジメントにおける生成AI活用

-人も会社も成長する人事のヒントを発見![Vol.178] ---------------------
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
-----------------------------------------------------------------

こんにちは、HRzine編集部の井上です。
あっという間に3月末ですね。
今回が2025年度最後のHRzine Newsです。

明後日4月1日から、新卒社員を迎え入れる企業も多いのではないでしょうか。
HRzineでは新卒の採用や若手社員の育成・オンボーディングに関する記事も
たくさんありますので、ぜひお読みください!


◆“行動できない新入社員”が自立するまでの「5つのステップ」とは
ステップ別に成長支援の要点を紹介!


◆学生の3.5人に1人がエントリーするニトリの「育てる新卒採用」
想いから逆算したその取り組みとは


◆働きがいのない「ゆるブラック」企業はなぜ生まれた?
若手を“鍛える”企業に共通する「4つの環境」とは


◆ある禁句でオンボーディングに失敗!
溶け込もうとしない若手社員と困惑する周囲に人事はどう関与する?


◆連載「Z世代の離職を防ぐオンボーディング一覧」



[0]目次
----------
[1] 新着記事はこちら
[2] 人気記事ランキング
[3] 記事のリクエストも大歓迎です
[4] 配信停止の方法

HRzineのX(旧Twitter)アカウント、Facebookページも公開しています。
* X(旧Twitter)  => https://x.com/hrzine_jp
* Facebook => https://www.facebook.com/hrzine

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 新着記事はこちら(3/23~3/30)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆データで見る、ピープルマネジメントにおける生成AI活用の実態——管理職の半
数以上がすでに活用中
〈生成AIで変わるピープルマネジメント | 第1回〉
 人事領域においても広がってきている生成AI活用。とりわけインパクトが大きい
といわれているのが、ピープルマネジメントでの生成AI活用です。ビジネス環境や
社会通年が急速に変化し、マネジメントがどんどん複雑化・高度化する中、生成AI
は管理職の心強い相棒となり得るのです。そこで本連載では、マネジメントにおけ
る生成AI活用の例とポイントについて解説していきます。第1回の今回は、調査に
よって明らかになったマネジメントにおける生成AI活用の実態をお伝えします。


◆学生の3.5人に1人がエントリーするニトリの「育てる新卒採用」 想いから逆算
したその取り組みとは
〈HRzine Day 2025 Summer セッションレポート | #14〉
 ますます激化する新卒採用市場。就職活動時期の前倒しや希薄な企業理解がもた
らすミスマッチなどを加速しており、打開策が求められている。そうした中、イ
ベント「HRzine Day 2025 Summer」において、就活生から圧倒的な支持を得る株式
会社ニトリホールディングスの新卒採用部 シニアマネジャー 天野隆太氏が、ニト
リならではの学生に届けたい「想い」から逆算した新卒採用の取り組みを解説した
(天野氏の役職は2025年7月29日時点のもの)。


◆「ハラスメントなのか判断できない」ときの見極め方—労務担当者が押さえるべ
き“3つの視点”とは—
〈人事労務担当者のための職場トラブルのトリセツ | #13〉
 近年、職場におけるハラスメントへの関心は急速に高まっています。その一方で
「どこまでがハラスメントなのか分からない」「指導をしたいが踏み込めない」と
いった声を人事労務担当者から伺う機会も増えています。実際、適切な業務指導で
あってもハラスメントと受け取られるケースや、明らかに問題のある言動が「指導
の一環」として見過ごされてしまうケースも存在します。こうした判断に迷う領域
は、現場だけでなく人事にとっても対応が難しいテーマです。本記事では、ハラス
メントかどうか判断に迷ったときに、人事労務担当者としてどのような視点で整理
すべきか、その考え方と実務対応について解説します。


◆生成AIとAgentic AI(エージェント型AI)がもたらす業務変革とEmbedded HR
〈人的資本経営 Executive Deep Diveレポート | #3〉
 本連載では、ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会「人的資本経営の導
入と実践ワーキンググループ」が開催するイベント「人的資本経営 Executive 
Deep Dive」の模様をお届けします。2025年12月17日に開催された第8回イベントに
は、NRI IT Solution America, Inc. Branch Manager、ピープルアナリティクス&
HRテクノロジー協会 上席研究員の幸田敏宏氏が登壇。生成AIの次の波として注目
されるAgentic AI(エージェント型AI)が、業務プロセスをどう変え、そして人事
機能を「Embedded HR」へとどのように変えていくのか、シリコンバレーの空気を
交えてディスカッションしました。なお、モデレーターは筆者(松岡佐知)が務め
ています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2] 人気記事ランキング(3/21~3/27)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1位 学生の3.5人に1人がエントリーするニトリの「育てる新卒採用」 想いから
逆算したその取り組みとは


●2位 候補者体験を高め内定承諾を勝ち取りたいなら積み上げ型面接で「見極め」
を減らし「アトラクト」を増やせ


●3位 楽天グループは「AI活用」、コカ・コーラ ボトラーズは「変革リーダー」
 自走組織をつくる“仕組みの力”


●4位 生成AIとAgentic AI(エージェント型AI)がもたらす業務変革と
Embedded HR


●5位 「ハラスメントなのか判断できない」ときの見極め方—労務担当者が押さえ
るべき“3つの視点”とは—



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3] 記事のリクエストも大歓迎です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「こんな記事が読んでみたい!」というリクエストがありましたら、編集部まで
お気軽にご応募ください。
その他のご要望にも柔軟に対応してまいりますので、どしどしお寄せください。

・サポート用アドレスはこちら


━━━━━━━━━━━━━━━━━
プロフィールを更新して最適な情報を受け取ろう
━━━━━━━━━━━━━━━━━
お仕事や関心内容にお変わりはございませんか?
適切な情報をお届けするために
翔泳社では定期的なプロフィール更新をお願いしています。
▼マイページはこちら
https://shoeisha.jp/users/profile

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[4] 配信停止の方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールマガジンの配信停止はこちらからお手続きください。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/hz?token=&utm_source=45175&utm_medium=email

配信先の変更はこちらから(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account

・ニュースの内容は予告なしに変更される場合があります。
・記事中の会社名、製品名は、弊社および各社の登録商標、商標です。
・お問い合わせについては、
https://shoeisha.jp/help/contact/hz/
 へご連絡ください。
────────────────────
発行:株式会社翔泳社 HRzine編集部
(c)2020 SHOEISHA. All rights reserved.

Special Contents

AD

Job Board

AD

イベント

HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

2026年2月5日(木)@オンライン

イベントカレンダーを見る

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング