ベンチャー企業の採用勝ちパターン/AIは労務をどう“進化・深化”させるか
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こんにちは、HRzine編集部の井上です。
いよいよ2026年度が始まりましたね。
今年度もHRzineをよろしくお願いいたします!
さて、今週のおすすめは先日開催した
イベント「HRzine Day 2026 Winter」のレポート記事です。
◆ベンチャー企業の採用勝ちパターン 「集中突破」を掲げるイングリウッドが優
秀層獲得のために捨てたもの
◆AIは人事労務をどう“進化・深化”させるのか?「アンテナ」「信頼貯金」など
AIが代替できないものとは
今後も全セッション分のレポートを公開予定です。
お楽しみにお待ちください!
[0]目次
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◆ベンチャー企業の採用勝ちパターン 「集中突破」を掲げるイングリウッドが優
秀層獲得のために捨てたもの
〈HRzine Day 2026 Winter セッションレポート | #2〉
新卒人材や中途人材の採用難易度が高まる中、知名度やリソースが限られたベン
チャー企業はいかにして優秀な人材を獲得すべきか。本稿では、オンラインイベン
ト「HRzine Day 2026 Winter」に登壇した株式会社イングリウッドの松尾奈美氏に
よるセッションの模様をレポート。同社が実践する、母集団形成から育成に至る全
プロセスでの「選択と集中」の採用活動をお届けする。
◆成果が上がるタレントマネジメントシステム活用 3つのポイントと4つの越える
べき壁とは
〈HRzine Day 2025 Summer セッションレポート | #15〉
戦略人事の重要性が語られる近年。その基盤としてニーズが高まっているのが、
タレントマネジメントシステムだ。しかし、タレントマネジメントシステムを導入
したものの、期待どおりの成果を導けていない企業は少なくない。そうした中、イ
ベント「HRzine Day 2025 Summer」において、株式会社イネーブルメント・コンサ
ルティングの代表 田中健治氏が、タレントマネジメントシステムの定着・活用を
進めるための体制構築や関係者との連携、運用フェーズにおける勘所を、具体的な
ステップとともに解説した。本稿ではその模様をお届けする。
◆AIは人事労務をどう“進化・深化”させるのか?「アンテナ」「信頼貯金」など
AIが代替できないものとは
〈HRzine Day 2026 Winter セッションレポート | #1〉
生成AIの急速な普及は、バックオフィス業務の在り方を根本から変えようとして
いる。特に専門性と正確性が求められる人事労務の領域において、AIは単なる「業
務効率化のツール」にとどまるのか、あるいはその役割を変容させるのか。2月5日
にオンラインで開催された「HRzine Day 2026 Winter」では、人気書籍『図解 労
務入門』の著者 坪谷邦生氏と岩田佑介氏が登壇。「人事労務はAIでどう『進化・
深化』するか?」をテーマに、参加者との議論を交えたセッションが行われた。
◆会社が十分な確認・調査なしに退職勧奨したことにつき、パワハラと認定(東京
地裁 令和5年12月7日)
〈人事労務事件簿 | #67〉
上長が部下に注意や指導をすること自体は、適正な業務のうちといえますが、そ
の中で会社側が「退職勧奨」まで行ったとしたらどうでしょう。さらに、その退職
勧奨が十分な事実確認や調査なしに行われたとしたら……。今回紹介する事案は、
会社からの退職勧奨に対し、従業員が「パワーハラスメント」だとして会社を訴え
認められて勝訴したものです。どのような背景で退職勧奨を行ったのか、なぜ裁判
所はパワーハラスメントを認めたのか。本記事でご確認ください。
◆花田CHROが語る、AIの進化をにらんだ日揮HDの人材育成 若手・ベテランそれぞ
れに求める変化とは
〈インタビュー《リスキリング》| 日揮ホールディングス〉
国内のみならず世界各地でエネルギー・化学プラントなどの設計・調達・建設を
手がける総合エンジニアリング事業と、触媒などの機能材製造事業を持つ日揮グ
ループ。その持株会社としてグループ全体を統括するのが日揮ホールディングス株
式会社(以下、日揮HD)だ。今回、日揮HDでCHROを務める花田琢也氏に、人生100
年時代の新しい働き方・生き方を提案するニューホライズン コレクティブ合同会
社 代表の野澤友宏氏がインタビュー。グループの人材の育成や活躍、定年後の雇
用について聞いた。花田氏はAIの進化を見据え、若手エンジニアには多能化、ベテ
ランエンジニアには成功体験に縛られない仕事の進め方が必要だと強調。また、定
年を迎えた日揮卒業生のネットワーキングについても触れた。
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[2] 人気記事ランキング(3/28~4/3)
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●1位 花田CHROが語る、AIの進化をにらんだ日揮HDの人材育成 若手・ベテランそ
れぞれに求める変化とは
●2位 成果が上がるタレントマネジメントシステム活用 3つのポイントと4つの越
えるべき壁とは
●3位 AIは人事労務をどう“進化・深化”させるのか?「アンテナ」「信頼貯金」
などAIが代替できないものとは
●4位 学生の3.5人に1人がエントリーするニトリの「育てる新卒採用」 想いから
逆算したその取り組みとは
●5位 ベンチャー企業の採用勝ちパターン 「集中突破」を掲げるイングリウッド
が優秀層獲得のために捨てたもの
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