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HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

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HRzine Day 2026 Winter

2026年2月5日(木)@オンライン

主要製品スペック一覧

人事業務の効率・確度・精度を高めるために欠かせないHRテクノロジー。その主な製品の機能を分野ごとに比較できる資料群です。製品検討の参考資料としてご活用ください。

eラーニング・LMS<br>主要製品スペック一覧 2024

eラーニング・LMS
主要製品スペック一覧 2024

その他のスペック一覧

人事労務管理システム<br>主要製品スペック一覧 2023

人事労務管理システム
主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム<br>主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム
主要製品スペック一覧 2023

AIトレンドから見る“人事が備えるべきこと”/「AI×労務DX」の最新事例

-人も会社も成長する人事のヒントを発見![Vol.180] ---------------------
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お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
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こんにちは、HRzine編集部の井上です。

今週のおすすめは、2月に開催した
「HRzine Day 2026 Winter」のセッションレポートです。

◆米国の最新AIトレンドから見える「人事が備えるべき4つの変化」とは


◆freeeの完全統合型システムとAIによる業務サポートで「人事が人に向き合うた
めの時間を取り戻す」


最近のトレンドいえば「AI」。
HRzine Day 2026 Winterでも、多くの登壇者が
その実例や可能性を共有してくださいました。

AIは人事領域にどのような価値をもたらすのか。
今後もHRzine Day 2026 Winterのセッションレポートは公開されますので
ぜひチェックをお願いします!

[0]目次
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◆AI戦略を絵に描いた餅で終わらせないための「要員計画」 投資の成果を測り、
刈り取るその考え方・手法
〈特別寄稿《組織やチームの編成・運営》| AIを前提とした組織設計〉
 近年、生成AIをはじめとするAI技術を導入する企業が急速に増えています。AI導
入が一定程度進んだことで、企業はAI活用による「成果」が問われるステージへと
移行しつつあります。ステークホルダーに対する説明責任を果たすためにも、まず
はAI投資によって得られた成果を可視化することが必要です。加えて、単なる成果
の可視化にとどまらず、今後さらなるAI投資を推し進めるためには、投資段階から
成果(ROI)とその成果を刈り取るための具体的な道筋を明確に描いておくことが
求められます。こうした状況の中で、本稿では多くの企業・経営者が頭を悩ませて
いる、「AI投資による成果をいかに測り、刈り取るべきか」について解説します。


◆freeeの完全統合型システムとAIによる業務サポートで「人事が人に向き合うた
めの時間を取り戻す」
〈HRzine Day 2026 Winter セッションレポート | #4〉
 給与計算・勤怠管理・労務管理・年末調整・シフト作成など、人事・労務業務の
さまざまな定型業務をこなすために、皆さんはいくつのシステムを使い分けている
だろうか。システム間ではデータが分断されていることも多く、業務をまたぐたび
に余計な手作業が発生しがちだ。目の前に積み上がった作業をこなすだけの状態か
ら脱却し、より本質的な人事・労務業務に時間を使えるようにするには、どうすれ
ばよいのか。イベント「HRzine Day 2026 Winter」に登壇したフリー株式会社 HR
事業戦略グループ HRコア本部 マネージャー 長澤拓馬氏が、「AI×労務DX」によ
る、これからの新しい人事・労務部門のあり方について語った。


◆【2026年4月より適用】高年齢者の労働災害防止のための指針とは? 企業の5つ
の義務
〈人事法令ポータル〉
 改正労働安全衛生法に基づき、高年齢者の労働災害防止のために必要な事項を定
めた指針が公表され、令和8年(2026年)4月1日より適用とされました。今回は、
「高年齢者の労働災害防止のための指針」の概要と、企業が取り組むべき内容をガ
イドします。


◆米国の最新AIトレンドから見える「人事が備えるべき4つの変化」とは
〈HRzine Day 2026 Winter セッションレポート | #3〉
 多くの企業でAIを活用した業務改善や自動化が浸透しているが、人事の領域では
どうだろうか。米国の最新トレンドによると、HR領域におけるAI活用は4段階のう
ち3段階目まで到達している。それは「AIエージェント」活用のステップである。
AIエージェントの利用が当たり前になった組織では、人事にどんな変容が求めら
れるのか。本稿では、「HRzine Day 2026 Winter」に登壇した株式会社リンクアン
ドモチベーション 山中麻衣氏によるセッションに基づき、米国での最新トレンド
と、日本企業の人事が備えるべき4つの視点について解説する。


◆社内の従業員体験を向上したいなら、まずは人事部内から見直しを——伊達洋駆
氏が語る理論と実践
〈ギフティ熊谷優作のあのキーパーソンに“HR”を聞きたい | #2〉
 人材不足の昨今、従業員の採用や定着を強化するうえで「従業員体験(EX)」の
重要性が高まっている。しかし、従業員体験が含む要素は評価制度から人間関係ま
で多岐にわたるため、どのようにして向上できるのか、つかみきれていない企業も
多いだろう。とりわけ上司部下・先輩後輩の関係性を良くするために、人事はどの
ようなアプローチを採れるだろうか。そこで今回、『EXジャーニー』や『組織と人
を動かす科学的に正しいホメ方』などの著書がある株式会社ビジネスリサーチラボ
 代表取締役 伊達洋駆氏に、福利厚生のサービスを展開する株式会社ギフティ 熊
谷優作氏がインタビュー。EX向上に取り組む企業の人事は、まず何から取り組めば
よいのか。施策や考え方について伺った。


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[2] 人気記事ランキング(4/4~4/10)
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●1位 米国の最新AIトレンドから見える「人事が備えるべき4つの変化」とは


●2位 社内の従業員体験を向上したいなら、まずは人事部内から見直しを——伊達
洋駆氏が語る理論と実践


●3位 ベンチャー企業の採用勝ちパターン 「集中突破」を掲げるイングリウッド
が優秀層獲得のために捨てたもの


●4位 【2026年4月より適用】高年齢者の労働災害防止のための指針とは? 企業の
5つの義務


●5位 freeeの完全統合型システムとAIによる業務サポートで「人事が人に向き合
うための時間を取り戻す」



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