スタメンは、同社が運営する従業員体験向上プラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を足利銀行に提供したと発表した。
足利銀行は、従来のアナログな情報伝達や複雑化した情報資産をデジタル化し、150を超える拠点や多様な世代の従業員がリアルタイムでつながる環境を構築。創業130周年記念事業の促進、他部店の好事例共有、そして「人」にフォーカスした相互理解を通じて、組織エンゲージメントの向上と現場起点のコミュニケーション活性化を目指すと述べている。
【関連記事】
・MUFGの20周年企画に「コーヒーギフト付きe感謝状」を社内サイトで販売する仕組みを提供—ギフティ
・社内・社外から並行採用できる機能「sonar Connecter」を提供開始ーThinkings
・マルハン東日本カンパニーが社内コミュニケーションアプリを構築、全従業員約4000人が活用—コミューン

