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Greenでの採用に勝つためエンジニアと悟ったこと/過労死の裁判例

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皆さま、こんにちは。HRzine編集長の市古です。
今回の人気記事ランキングNo.1は、次の記事でした。

●1位 必要事項だけの企業情報と求人票では負ける! Greenで勝つためエンジニア
 とともに悟ったこと


宇田川奈津紀さんの人気連載「メスライオン奮闘記」第8回が、今回のNo.1です。

宇田川さんといえば、ダイレクトリクルーティングによるITエンジニア採用で
多大な成果を上げてきたことで有名です。
今回は、その第一歩がどのようなものだったが語られています。

メスライオンさんも人の子、少しずつ学び進歩して、現在の域に達しました。
本連載を通じて、その道のりを追体験していただければ幸いです。

[0]目次
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[1] 新着記事はこちら(9/6~9/20)
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◆必要事項だけの企業情報と求人票では負ける! Greenで勝つためエンジニアと
 ともに悟ったこと
〈メスライオン奮闘記 | 第8回〉
 エンジニアさんたちとの雑談中に舞い込んできた有力な情報。それは、「Green
」という転職サイトに登録しているエンジニアさんに直接スカウトを送りアプロー
チをする「ダイレクトリクルーティング」という採用手法でした。この手法に一筋
の道と自身の介在価値を見出した私でしたが……そこには、大きな問題が待ち受け
ていました。


◆過労死 持ち帰り残業も労働時間として認定(東京地裁 令和2年3月25日)
〈人事労務事件簿 | #13〉
 今や多くの企業が、従業員の労働時間には注意を払っています。しかし、今回紹
介する事案では、長時間にわたる勤務の実態を直視しなかった結果として、1人の
従業員を過労死に至らしめました。その背後には、休みをいとわず働くことすら良
しとする会社の風土が見て取れます。そうした状況を看過してはいけないことを、
本稿を通じて再認識していただければと思います。


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[2] 人気記事ランキング(9/4~9/17)
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●1位 必要事項だけの企業情報と求人票では負ける! Greenで勝つためエンジニア
 とともに悟ったこと


●2位 市場にいないエンジニアを独自検定で数百名ポテンシャル採用! 入社後も
 独自検定で高度戦力化を促す


●3位 過労死 持ち帰り残業も労働時間として認定(東京地裁 令和2年3月25日)


●4位 チームコーチングの6か月実践事例――成果を上げるための進め方・ポイン
 ト


●5位 タレントマネジメントで失敗しないために押さえるべき4つのチェックポイ
 ントと3つの秘訣



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