SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

直近開催のイベントはこちら!

HRzine Day 2026 Summer

2026年7月28日(火)@オンライン

主要製品スペック一覧

人事業務の効率・確度・精度を高めるために欠かせないHRテクノロジー。その主な製品の機能を分野ごとに比較できる資料群です。製品検討の参考資料としてご活用ください。

eラーニング・LMS<br>主要製品スペック一覧 2024

eラーニング・LMS
主要製品スペック一覧 2024

その他のスペック一覧

人事労務管理システム<br>主要製品スペック一覧 2023

人事労務管理システム
主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム<br>主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム
主要製品スペック一覧 2023

坂井風太氏が絶賛した川崎重工のマネジメント研修/労基法大改正は別物に

-人も会社も成長する人事のヒントを発見![Vol.186] ---------------------
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
-----------------------------------------------------------------

こんにちは、HRzine編集部の井上です。
今週の半ばから地元宮崎に帰る予定なのですが、
ちょうど台風とぶつかりそうでハラハラしています。
飛行機がぶじに飛びますように……

さて、今週のおすすめは
坂井風太さんが絶賛した川崎重工の管理職支援の取り組みです。

◆川崎重工のマネジメント研修 経営層・マネージャーを巻き込みやる気にさせた
人事の“執念”の取り組みとは


ぜひお読みください!

[0]目次
----------
[1] 新着記事はこちら
[2] 人気記事ランキング
[3] 記事のリクエストも大歓迎です
[4] 配信停止の方法

HRzineのX(旧Twitter)アカウント、Facebookページも公開しています。
* X(旧Twitter)  => https://x.com/hrzine_jp
* Facebook => https://www.facebook.com/hrzine

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 新着記事はこちら(5/25~6/1)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆労基法大改正は論点拡大で別物に AI政策と雇用政策も一体化する中で企業は雇
用に「世界観」を持つべし
〈労働基準法大改正 特集 | 読み解き方と求められる対応〉
 2025年11月末にHRzineで公開された拙稿「労働基準法大改正の解説」は、多くの
方にお読みいただきました。それから半年が経ったいま、認識を改めていただきた
いことがあります。この半年で、労働基準法(以下、労基法)改正の論点は消えた
わけでも、棚上げされたわけでもありません。しかし、それらの論点が、全く別次
元の政策議論と合流し、従来の「労基法改正」という枠組みでは捉えきれないほど
大きく拡大しています。従来の論点の理解自体は基盤として重要ですが、「労基法
改正の範囲」は完全に変わっているといえるでしょう。従来の理解は情報が古くな
っており、そのため、認識を改めていただく必要があるのです。本稿では、2026年
5月27日の日本成長戦略会議 労働市場改革分科会の「とりまとめ(案)」の内容ま
で踏まえてお伝えします。あらゆる企業で自社の「働き方」を捉えるうえでの重要
情報です。


◆エンゲージメントが低い理由はどこにあるのか——見落としがちな「オンボーデ
ィング」の重要性
〈ピープルアナリティクス超入門!| 第15回〉
 従業員のエンゲージメントやコンディションに注目し、それらに関連するデータ
をサーベイから取得する企業も増えてきました。しかし、状態は見えても、なぜそ
うなったのかまで十分に捉えきれていないケースも少なくありません。その背景と
して見落とされがちなのが入社後の適応プロセス、いわゆるオンボーディングで
す。採用は「採って終わり」ではなく、その後の定着や活躍まで含めて設計する必
要があります。しかし実際には、入社後の従業員に何が起きているのか継続的に把
握できていない組織も多く、オンボーディングはブラックボックス化しやすい領域
となっています。そこで本連載では、今回から数回にわたってオンボーディングを
テーマに取り上げていきます。まずはその重要性と、なぜブラックボックスになり
やすいのかを整理していきます。


◆なぜ電気機器業界は「若手の従業員エンゲージメントが低い」のか データで見
える“階層間の断絶”と解決策
〈データで見る従業員エンゲージメント<電気機器業界編>〉
 かつて「産業の米」と呼ばれた半導体や、世界を席巻した高品質な家電製品など
により、総合電機メーカーをはじめとする電気機器業界は長らく日本の経済成長を
牽引してきました。しかし、現在ではハードウェア単体の「モノづくり」から、AI
やIoT、ソフトウェアを活用して顧客課題を解決する「価値づくり(ソリューショ
ン提供)」へと、ビジネスモデルの根本的な転換を迫られています。このような変
革期において、企業の競争力を左右する最大の資本が「人材」です。では、実際の
電気機器業界の現場における従業員エンゲージメントはどのような状態にあるので
しょうか。


◆改正労働施策総合推進法・男女雇用機会均等法に基づくカスハラ・就活セクハラ
対策義務とは
〈人事法令ポータル〉
 改正労働施策総合推進法・男女雇用機会均等法に基づき、2026(令和8)年10月1
日から職場におけるカスタマーハラスメント対策と求職者等に対するセクシャルハ
ラスメント対策が義務化されました。今回は、カスハラ・就活セクハラ対策として
企業が講じるべき措置をガイドします。


◆川崎重工のマネジメント研修 経営層・マネージャーを巻き込みやる気にさせた
人事の“執念”の取り組みとは
〈HRzine Day 2026 Winter セッションレポート | #11〉
 企業の組織を支えている現場のマネージャー。当然、彼ら彼女らへのマネジメン
ト研修は重要であるはずだが、実際には経営層の理解が薄かったり、当のマネージ
ャーも身が入らなかったりすることが少なくない。研修を担当する人事としては心
が折れそうだが、研修講師から「執念」と言わしめるほどの熱意でマネジメント研
修を推進している人事がいる。川崎重工業株式会社(以下、川崎重工)の喜瀬川蒼
太氏だ。イベント「HRzine Day 2026 Winter」では喜瀬川氏と、マネジメント研修
講師である株式会社Momentorの坂井風太氏が登壇。喜瀬川氏の熱意の源から、研修
の推進を阻む3つの課題を喜瀬川氏がどう乗り越えているのかまで明らかにした。
本稿ではその模様をお届けする。なお、対談の司会はHRzine編集長の市古明典が務
めた。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2] 人気記事ランキング(5/23~5/29)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1位 川崎重工のマネジメント研修 経営層・マネージャーを巻き込みやる気にさ
せた人事の“執念”の取り組みとは


●2位 「インターン=新卒採用の前倒し」ではない!調査で見えた“学生の悩み”
と“企業が持つべき視点”とは


●3位 なぜ電気機器業界は「若手の従業員エンゲージメントが低い」のか データ
で見える“階層間の断絶”と解決策


●4位 MIXIはAIをどう面接に組み込んだのか?候補者体験と採用の質を高め、生ま
れた時間は「強い組織づくり」へ


●5位 改正労働施策総合推進法・男女雇用機会均等法に基づくカスハラ・就活セク
ハラ対策義務とは



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3] 記事のリクエストも大歓迎です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「こんな記事が読んでみたい!」というリクエストがありましたら、編集部まで
お気軽にご応募ください。
その他のご要望にも柔軟に対応してまいりますので、どしどしお寄せください。

・サポート用アドレスはこちら


━━━━━━━━━━━━━━━━━
プロフィールを更新して最適な情報を受け取ろう
━━━━━━━━━━━━━━━━━
お仕事や関心内容にお変わりはございませんか?
適切な情報をお届けするために
翔泳社では定期的なプロフィール更新をお願いしています。
▼マイページはこちら
https://shoeisha.jp/users/profile

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[4] 配信停止の方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールマガジンの配信停止はこちらからお手続きください。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/hz?token=&utm_source=46805&utm_medium=email

配信先の変更はこちらから(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account

・ニュースの内容は予告なしに変更される場合があります。
・記事中の会社名、製品名は、弊社および各社の登録商標、商標です。
・お問い合わせについては、
https://shoeisha.jp/help/contact/hz/
 へご連絡ください。
────────────────────
発行:株式会社翔泳社 HRzine編集部
(c)2020 SHOEISHA. All rights reserved.

Special Contents

AD

Job Board

AD

イベント

HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

2026年7月28日(火)@オンライン

イベントカレンダーを見る

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング