SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

直近開催のイベントはこちら!

HRzine Day 2024 Summer

2024年7月25日(木)10:30~17:30

主要製品スペック一覧

人事業務の効率・確度・精度を高めるために欠かせないHRテクノロジー。その主な製品の機能を分野ごとに比較できる資料群です。製品検討の参考資料としてご活用ください。

eラーニング・LMS<br>主要製品スペック一覧 2024

eラーニング・LMS
主要製品スペック一覧 2024

その他のスペック一覧

人事労務管理システム<br>主要製品スペック一覧 2023

人事労務管理システム
主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム<br>主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム
主要製品スペック一覧 2023

HRzineニュース

電子申請に対応した新サービス「HRBrain ストレスチェック」を発表 来春に提供予定—HRBrain

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
  • hatena

 HRBrainは、「HRBrain ストレスチェック」を2024年2月に提供開始する予定だと発表した。

 現在、労働安全衛生法に基づき、従業員規模が50名を超える企業に対して「心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書(通称:ストレスチェック)」の実施および労働基準監督署への報告が義務付けられている。また、労働基準監督署への報告では、2025年1月1日より電子申請が義務化される予定だ。

 HRBrain ストレスチェックでは、受検対象者への案内や未受検者への督促メール送信、実施状況の進捗管理などを一気通貫で行うことが可能。報告書の電子申請にも対応しており、労務担当者の作業負荷の削減とともに、ストレスチェックに関する業務改善を行える。

 機能の特徴は次のとおり。

特徴1
回答の進捗管理から産業医面談の受診勧奨など、ストレスチェックに関わる業務をWeb上で行える。
[画像クリックで拡大表示]
特徴2
リスク値の自動計算や高ストレス判定者の自動抽出ができる。
[画像クリックで拡大表示]
特徴3
ストレスチェックはスマホでも回答できる。
[画像クリックで拡大表示]

【関連記事】
「freee人事労務|健康管理」を提供 健康診断やストレスチェック関連の業務を効率化—freee
住友生命保険がストレスチェックサービスを導入 DMPと連携して健康経営を強化—アドバンテッジリスクマネジメント
ダイハツ工業がストレスチェックサービス「アドバンテッジ タフネス」を導入—アドバンテッジ リスク マネジメント

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
  • hatena
関連リンク
HRzineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

HRzine編集部(エイチアールジンヘンシュウブ)

労務管理から戦略人事、日常業務からキャリアパス、HRテクノロジーまで、人事部や人事に関わる皆様に役立つ記事(ノウハウ、事例など)やニュースを提供しています。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事をシェア

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
  • hatena
HRzine
https://hrzine.jp/article/detail/5286 2023/11/10 19:30

Special Contents

AD

Job Board

AD

おすすめ

アクセスランキング

アクセスランキング

イベント

HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

2024年7月25日(木)10:30~17:30

イベントカレンダーを見る

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング