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HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

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HRzine Day 2021 Summer

2021年7月20日(火)12:30~17:00

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採用活動の効率・確度・精度を高めるために欠かせないHRテクノロジー。その主な製品の機能を分野ごとに比較できる資料群です。製品検討の参考資料としてご活用ください。

その他のスペック一覧

人事労務管理システム<br>主要製品スペック一覧 2021

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タレントマネジメントシステム<br>主要製品スペック一覧 2021

タレントマネジメントシステム
主要製品スペック一覧 2021

職場における障害者への合理的配慮/酒蔵のタレントマネジメントシステム

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皆さま、こんにちは。HRzine編集長の市古です。
今回の人気記事ランキングNo.1は、次の記事でした。

●1位 障害者雇用促進法と職場における合理的配慮の提供に必要なこと


障害者雇用促進法の改正により、2021年3月から障害者の法定雇用率が
民間企業では2.3%へ上がったことをきっかけとして、企業における
障害者雇用の意識が高まったように感じます。
(ESG対応への意識もあると思いますが)

もちろん、障害者雇用は数値目標をクリアするだけでは不十分です。
その質=合理的配慮も考えていかなければいけません。

しかし、合理的配慮を提供しようと思っても、具体的に何をすればよいのか、
あるいは不適切なのか、分からないことが多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、障害者雇用を進める人事の方に向け、合理的配慮の提供の
仕方、ポイントなどを解説しています。
まずは最初の一歩として、本記事をご覧いただければと思います。

[0]目次
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[1] 新着記事はこちら(3/7~4/4)
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◆起業に成功するほど優れた人材を次々に輩出するDeNA それを可能にしている
 育成制度とは
〈HRzine Day 2021 Summer セッションレポート | #5〉
 株式会社ディー・エヌ・エー(以下、DeNA)といえば、アカツキ、ビビットガー
デン、Donuts、YOUTRUSTなど、代表取締役・CEOだけでも数々の人材を輩出してい
ることでも知られる。これは、VUCAといわれる時代に先駆け、非連続的な成長を
実現していくために最も重要な経営資源である「人材」が“育つ”制度や取り組み
を積極的に展開し、組織の変化に合わせて変化し続けてきたことにほかならない。
その背景にある組織の変化に伴うミッション・ビジョンの変化とHRの取り組み、
そして「従業員がいきいきと自律的に働く環境づくり」について、同社の風早亮氏
が、HRzine Day 2021 Summerで「従業員が自律的に働く=事業が生まれ伸びていく
人材輩出企業「DeNA」の人が育つ制度とは 」と題し紹介した。


◆障害者雇用促進法と職場における合理的配慮の提供に必要なこと
〈障害者と共に働くときの心構えとノウハウ | 第1回〉
 日本ケアフィット共育機構の森屋です。弊機構はサービス介助士の資格普及など
を行っており、障害者就労支援事業所も運営しています。私は弊機構で障害者就労
支援に関わる傍ら、就労支援や人材育成に関して様々な情報発信を行っています。
本記事では、障害者雇用を進める上で留意しておきたい「障害者雇用促進法」の解
説とともに、企業の人事担当者は障害者とどのように接していくべきか、採用~定
着までのプロセスをどのように改善できるのかを説明していきます。


◆タレントマネジメントシステムを地方の老舗酒蔵が必要としたワケ
〈インタビュー《組織やチームの編成・運営》| タレントマネジメント〉
 天保3年(1832年)創業で、山形県酒田市に酒蔵を構える楯の川酒造株式会社が
人材管理クラウド「HRMOSタレントマネジメント」を導入した。近年、海外での
販売戦略を強化し、既存の日本酒だけでなくリキュールの製造に取り組むなど経営
の多角化を図る同社では、「酒蔵DX」を掲げ、販売管理や製造工程のDX化も推進し
ているという。とはいえ、従業員数50名ほどの同社がタレントマネジメントシステ
ムを導入したねらいは、どこにあったのか。同社 取締役の川口達也氏に話を聞い
た。


◆合理的理由のないシフトの大幅減、権限の濫用に当たり得ると判断(東京地裁 
 令和2年11月25日)
〈人事労務事件簿 | #19〉
 シフト制の中で働く方は社会に大勢います。多くの場合、この方たちはシフトに
入れなければ収入を得られせん。それだけに、労働契約を結んでいる会社側が合理
的な理由なくシフトを大幅に減らすことは、「権限の濫用」だとして認められない
ことになっています。今回は、この点について裁判所の判断などを見ていきます。


◆社内オンラインイベントを成功させるために欠かせない事前準備と当日の心構え
〈新・今どきの人事課題クリニック | #2〉
 現在、新型コロナウィルスの影響により、多くの企業様が打ち合わせやイベント
をオンライン開催へと切り替えるようになってきています。これからの時期であれ
ば、オンライン入社式やオンラインお花見の企画を考えている方もいるのではない
でしょうか。今回は、イベントのオンライン化への対応に困っている方に向けて、
準備や当日までの流れ、また私が所属するニットで工夫している点などを説明しま
す。


◆ブレイク中のキャリアSNS「YOUTRUST」が切り拓く新しい人材採用と目指すその
 先の使命
〈インタビュー《企業経営》| 採用でのSNS活用〉
 2017年12月に創業し、翌年4月に副業・転職したい人と採用したい人・企業をFac
ebookやその他SNSでのつながりをもとにマッチングするサービス「YOUTRUST」をリ
リースした株式会社YOUTRUST。2020年7月に、YOUTRUSTを「日常に溶け込むキャリ
アSNS」とすることを宣言して以降、様々なリニューアルや機能追加を経て、昨年
にはキャリアSNSとしての認知を拡大させ、大ブレイクを果たしている。その裏側
で、YOUTRUSTとユーザーのそれぞれにどのような変化があったのか。同社 代表取
締役CEOの岩崎由夏氏に聞いた。


◆日本オラクルが実践する“自律自走組織”づくり――
 「組織・人・テクノロジー」のフル活用で進める変革の全貌とは?
〈イベントレポート《組織やチームの編成・運営》| HCM〉
 近年、日本国内でも高まる“自律型組織”の組成やエンゲージメント向上への動
き。日本オラクルも、それらの実現に向けた取り組みを全社的に推進している。
同社は人材管理システム「Oracle Cloud HCM」を日本企業に提供するにあたり、
まずは自分たちがテクノロジーを活用した「組織・人の変革」を成し遂げ、そのプ
ラクティスを示そうと2012年頃から改革に着手してきた。外資系企業でありながら
東証1部上場企業でもある日本オラクル。変革において課題となる、日本企業的カ
ルチャーも数多く持ち合わせているという。本稿では、同社が「HR部門改革」「組
織・リーダー・個人の自律」、そして「テクノロジーの活用」によって推進する、
人事制度設計やタレントマネジメントなどの取り組みの数々をレポートする。全貌
を語るのは、同社で人事本部 本部長を務める一藤隆弘氏と、執行役員 人事本部
ビジネスHR部を務める宮之原隆氏だ。


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[2] 人気記事ランキング(3/19~4/1)
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●1位 障害者雇用促進法と職場における合理的配慮の提供に必要なこと


●2位 リーダー・イノベーターに必要な素養まで磨ける「ドコモgacco」のeラーニ
 ングとは


●3位 健康経営を支える健康管理システム「Health Data Bank」 3000団体・400万
 人超が利用し2000の健診機関とのデータ変換実績


●4位 タレントマネジメントシステムを地方の老舗酒蔵が必要としたワケ


●5位 採用管理システム 主要製品スペック一覧 2022―機能・特徴を比較検討でき
 る資料


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