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2022年7月28日(木)12:30~16:40

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障がい者雇用、戦力化の成功パターン/リスキリング座談会

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皆さま、こんにちは。HRzine編集長の市古です。
今回の人気記事ランキングNo.1は、次の記事でした。

●1位 義務で終わらない障がい者雇用、戦力化の成功パターンとそのポイント


2021年3月より、障がい者の法定雇用率が、企業では2.3%以上に
引き上げあげられたことをきっかけとして、多くの企業で障がい者雇用が
進められてきました。

企業の義務として、障がい者を雇用するという側面もあるかもしれませんが、
それだけではいずれ行き詰まりますし、雇用された障がい者も雇用した企業も
幸せにはならないでしょう。

本記事では、障がい者も戦力の一人として業績に貢献してもらうための
ポイント、気づきを解説しています。

お互いが幸せになるにはどうすればよいのか。
ぜひ、本記事をご一読ください!

[0]目次
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[1] 新着記事はこちら(5/16~6/6)
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◆義務で終わらない障がい者雇用、戦力化の成功パターンとそのポイント
〈インタビュー《人材採用》| 障がい者雇用〉
 2021年3月より、企業は従業員数の2.3%(法定雇用率)以上の障がい者を雇用す
ることになった。これには従業員数43.5人以上の企業が該当する。とはいえ、受け
入れに適切な準備や配慮が必要な障がい者の雇用については、苦労している人事が
少なくないようだ。もちろん、障がい者も戦力として会社に貢献できることが、本
人・企業双方にとって幸せであることに異論はない。それにはどうすればよいか。
障がい者の戦力化に成功している企業の施策とは。株式会社リクルートスタッフィ
ングが展開する障がい者の方向け人材紹介・派遣サービス「アビリティスタッフィ
ング」でマネジャーを務める飯尾朋子氏に聞いた。


◆障害者に対する安全配慮義務を怠っていたと判断(東京地裁 平成15年12月
 10日)
〈人事労務事件簿 | #22〉
 現場で働く従業員の安全確保に努めることは、雇用する会社側に課せられた義務
です。全ての従業員に配慮が必要ですが、知的障害を持った従業員に対してはいっ
そうの配慮が欠かせません。今回取り上げる事案は、機械の誤動作で作業中に亡く
なった知的障害者の親が、会社の安全配慮義務違反を主張して起こした裁判です。
会社側は敗訴し賠償することになりましたが、事故が発生した背景には、たしかに
会社の安全配慮に対する甘さがありました。


◆障害者差別解消法を従業員が遵守するための教育とは
〈障害者と共に働くときの心構えとノウハウ | 第2回〉
 日本ケアフィット共育機構の佐藤です。弊機構は高齢者や障害のある人との良好
なコミュニケーションを学ぶ資格「サービス介助士」を運営しています。さて2021
年6月、「障害者差別解消法」の改正法が公布されました。障害者の社会生活の制
約となるバリアを取り除くための“合理的配慮”の提供が、事業者にも法的義務化
されます。配慮の対象者や対象となるシーンは多く、一部の人員だけが知っていれ
ばよいというものではありません。本記事では、障害者差別解消法を企業コンプラ
イアンスとして遵守するためにどのような教育を従業員に実施すべきかを解説しま
す。


◆従業員のプログラミング学習を失敗で終わらせないためには――スクール4社役
員座談会《後編》
〈対談《人材育成》| リスキリング〉
 前編では、DX人材の育成に向けたリスキリングの一手として、プログラミング学
習を選ぶことは、大きな価値があると分かった。後編では、人事としてプログラミ
ング学習とどう向き合えばよいのか、さらに深掘りしていく。話は、株式会社Prog
ate COO 宮林卓也氏、キラメックス株式会社 代表取締役社長 樋口隆広氏、デジタ
ルハリウッド株式会社 執行役員/G’s ACADEMY Founder 児玉浩康氏、株式会社ア
イデミー 取締役執行役員 事業本部本部長COO 河野英太郎氏の4名に聞いた。


◆従業員のリスキリングにプログラミングを選ぶべき理由とは――スクール4社役
員座談会《前編》
〈対談《人材育成》| プログラミング教育〉
 DX人材の育成に課題感を抱え、従業員にプログラミングを学ばせる企業が増えて
いる。DX人材の育成に向けたリスキリングの一手として、プログラミング学習を選
ぶとよい理由とは何か。また、その成否の分かれ目は、どこにあるのか。株式会社
Progate COO 宮林卓也氏、キラメックス株式会社 代表取締役社長 樋口隆広氏、デ
ジタルハリウッド株式会社 執行役員/G's ACADEMY Founder 児玉浩康氏、株式会
社アイデミー 取締役執行役員 事業本部本部長COO 河野英太郎氏の4名に話を聞い
た。


◆SNS運用担当者が知っておくべき「炎上させない」ための心得
〈新・今どきの人事課題クリニック | #4〉
 近年、採用活動や企業ブランディングのためにSNSを運用する企業が多くなりま
した。しかし、それに伴って増えているのが「炎上トラブル」です。総務省による
と、日本国内のSNS炎上発生件数は、2011年を境に急増しているとのこと(※1)。
炎上の恐怖におびえながらSNS運用を行っているという人事担当者の方も、中には
いらっしゃるのではないでしょうか。私も株式会社ニットの広報として、日々Twit
ter発信を続けている一人です。発信によるメリットを多く実感する一方で、私や
社内メンバーの投稿が炎上しないか・巻き込まれないかということに対しては、い
つも気を張っています。今回は、SNSにおける炎上トラブルについて、発生のメカ
ニズムから、炎上させないためのポイントや企業が取るべき対策を、私なりの見解
でお伝えします。


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[2] 人気記事ランキング(5/21~6/3)
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●1位 義務で終わらない障がい者雇用、戦力化の成功パターンとそのポイント


●2位 障害者に対する安全配慮義務を怠っていたと判断(東京地裁 平成15年12月
 10日)


●3位 リモートワークで起こるコミュニケーション障害を防止し、最適な配属も
 支える理論とは


●4位 従業員のリスキリングにプログラミングを選ぶべき理由とは――スクール
 4社役員座談会《前編》


●5位 障害者差別解消法を従業員が遵守するための教育とは


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