GIGは、業務委託経験やフリーランス経験のある人材を正社員として採用する採用手法「トランジション採用」について調査。約54.7%の企業がトランジション採用の経験があることが分かったと発表した。

また、調査結果からは、採用実績のある企業を含め、73.6%がトランジション採用に積極的な姿勢であることが分かる。
【関連記事】
・フリーランスを社員として採用する「トランジション採用」を推進 ミスマッチの抑制に期待—メタップスHD
・採用に特化した副業・フリーランス人材のマッチングサービスを提供開始—ネオキャリア
・フリーランスエンジニアの人材紹介サービスを9月1日より開始―パーソルテクノロジースタッフ
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
HRzine編集部(エイチアールジンヘンシュウブ)
労務管理から戦略人事、日常業務からキャリアパス、HRテクノロジーまで、人事部や人事に関わる皆様に役立つ記事(ノウハウ、事例など)やニュースを提供しています。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

