freeeは、リクルートが提供するシフト管理サービス「Airシフト」とfreee人事労務の連携を強化した。
これまでfreee人事労務とAirシフトを利用している企業の労務担当者は、それぞれのサービスにログインを行い、Airシフトでは「タイムカード打刻データに基づく概算の人件費」、freee人事労務では「源泉徴収額などを加味した支給額」を閲覧する必要があった。
今回の連携により、Airシフトだけでシフト・勤怠・給与計算結果まで閲覧できるため、労務担当者の業務効率化に寄与するという。
なお、連携アプリは、freeeアプリストアより無料で利用できる。
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HRzine編集部(エイチアールジンヘンシュウブ)
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