SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

直近開催のイベントはこちら!

Business×HR Forum 2026

2026年12月1日(火)@オンライン

主要製品スペック一覧

人事業務の効率・確度・精度を高めるために欠かせないHRテクノロジー。その主な製品の機能を分野ごとに比較できる資料群です。製品検討の参考資料としてご活用ください。

eラーニング・LMS<br>主要製品スペック一覧 2024

eラーニング・LMS
主要製品スペック一覧 2024

その他のスペック一覧

人事労務管理システム<br>主要製品スペック一覧 2023

人事労務管理システム
主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム<br>主要製品スペック一覧 2023

タレントマネジメントシステム
主要製品スペック一覧 2023

「誰かが休んでも回る職場」を実現した1969年創業 タカミヤにインタビュー

-人も会社も成長する人事のヒントを発見![Vol.203] ---------------------
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
-----------------------------------------------------------------

━  ━━━━━━━━━━━━━━━━
メルカリ、NEC、良品計画、パナソニックHDなどが登壇!
人事のAI活用と組織変革のリアルな実践知を学ぶイベント
「人事のAI・DX文化祭 2026」
11/9(月)・10(火)|無料・事前申込制
詳細・参加申し込みは⇒ 
━  ━━━━━━━━━━━━━━━━
ティザーサイトがオープン!「HRzine Day 2027 Winter」は27年2月3日に開催
今回のテーマは「Growth from HR」。豪華講演陣を迎え、
企業の成長をけん引する人事のヒントを共有する1日です。
メールアドレスを登録すると、参加申し込み開始のお知らせが届きます。
⇒ https://event.shoeisha.jp/hrzday?utm_source=hrzine_regular_20261026_49359&utm_medium=email&utm_campaign=hrzd2026winter
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

こんにちは、HRzine編集部の井上です。

今週のおすすめは、「誰が休んでも回る職場」を実現した
タカミヤのインタビュー記事です。

◆「誰かが休んでも回る職場」はどうつくる?タカミヤの“組織全体で支え合う”
制度と風土づくり


タカミヤは、建設現場の仮設機材の開発・製造・販売・レンタルや
課題解決に向けたプラットフォームサービスを提供する1969年設立の企業。
人手不足が深刻化する建設業界において、同社はどのように
「組織全体で支え合う」仕組みと風土をつくり上げたのでしょうか。

制度や風土浸透の工夫などをお聞きしました。
ぜひお読みください!

[0]目次
----------
[1] 新着記事はこちら
[2] 人気記事ランキング
[3] 記事のリクエストも大歓迎です
[4] 配信停止の方法

HRzineのX(旧Twitter)アカウント、Facebookページも公開しています。
* X(旧Twitter)  => https://x.com/hrzine_jp
* Facebook => https://www.facebook.com/hrzine

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 新着記事はこちら(10/19~10/26)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆「誰かが休んでも回る職場」はどうつくる?タカミヤの“組織全体で支え合う”
制度と風土づくり
〈インタビュー《企業文化・カルチャー》| 「コイン制度」や「社内求人制度」
など部署を越えて支え合う仕組みづくり〉
 休暇や両立支援の制度を整えても、「自分が休むと周囲の負担が増える」と利用
が進まない企業は少なくない。こうした状況に向き合い、「組織全体で支え合う」
仕組みと風土をつくり上げたのが、1969年設立の株式会社タカミヤだ。同社は、足
場などの仮設機材の開発・製造・販売・レンタルに加え、建設現場の課題解決に向
けたプラットフォームサービスを提供している。人手不足が深刻化する建設業界に
あって、同社は長期休暇の計画的な取得に加え「コイン制度」や「社内求人制度」
による部署を越えた業務支援を展開。「誰かが休んでも回る職場」をどうつくって
きたのか。人事部人事企画課 係長の大堀爽氏に話を聞いた。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2] 人気記事ランキング(10/17~10/23)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1位 国も企業も成長の礎は「人材力」 労基法大改正を待たずデータに基づいて
「働き方」をすぐアップデートせよ


●2位 なぜ三井住友海上は「ジョブ型」ではなく「スキル型」を選んだのか? 社
員のエネルギーを引き出す人事戦略


●3位 「誰かが休んでも回る職場」はどうつくる? タカミヤの“組織全体で支え
合う”制度と風土づくり


●4位 「AIの出力が微妙」を一変させる組織の“ハーネス”とは?人事のスキルが
AIネイティブ化の鍵になる理由


●5位 経営統合で掲げた「ライフストアの実現」に邁進するウエルシアHD 課題の
人材確保にどう向き合っているか



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3] 記事のリクエストも大歓迎です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「こんな記事が読んでみたい!」というリクエストがありましたら、編集部まで
お気軽にご応募ください。
その他のご要望にも柔軟に対応してまいりますので、どしどしお寄せください。

・お問い合わせはこちら


━━━━━━━━━━━━━━━━━
プロフィールを更新して最適な情報を受け取ろう
━━━━━━━━━━━━━━━━━
お仕事や関心内容にお変わりはございませんか?
適切な情報をお届けするために
翔泳社では定期的なプロフィール更新をお願いしています。
▼マイページはこちら
https://shoeisha.jp/users/profile

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[4] 配信停止の方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールマガジンの配信停止はこちらからお手続きください。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/hz?token=&utm_source=49359&utm_medium=email

配信先の変更はこちらから(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account

・ニュースの内容は予告なしに変更される場合があります。
・記事中の会社名、製品名は、弊社および各社の登録商標、商標です。
・お問い合わせについては、
https://shoeisha.jp/help/contact/hz/
 へご連絡ください。
────────────────────
発行:株式会社翔泳社 HRzine編集部
(c)2020 SHOEISHA. All rights reserved.

Special Contents

AD

イベント

HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング