法人向けにウェルビーイング支援サービスを展開するCradleは、同社が提供するウェルビーイング支援プラットフォーム「Cradle(クレードル)」を大林組が導入したことを発表した。多様な勤務形態に対応するウェルビーイング支援が狙い。
大林組では、建設現場やオフィス、研究所など従業員の勤務環境が多様であり、勤務時間や働く場所も一様ではない。そのような環境でも、時間や場所に左右されず利用できるオンデマンド型のコンテンツに加え、利用状況の可視化やレポートなどを通じて継続的な施策運用を支援できる点が評価され、Cradleを導入したという。
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