日本ディープラーニング協会は会員企業数と有識者会員数が、2017年設立発表時の8社・3名から33社・12名に増加。また2018年11月に、トヨタ自動車とトヨタ・リサーチ・インスティテュート・アドバンスト・デベロップメントの2社がプラチナ賛助会員となったと発表した。
会員企業のうち、正会員は、ABEJA、ブレインパッド、ディープコア、ファッションポケット、FiNC Technologies、GAUSS、GRID、HEROZ、JGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス、KUNO、エヌビディア、PKSHA Technology、SENSY、STANDARD、tiwaki、UEI、クロスコンパス、zero to oneの18社。
プラチナ賛助会員は、トヨタ自動車、トヨタ・リサーチ・インスティテュート・アドバンスト・デベロップメントの2社。プラチナ賛助会員は、同協会の目的に賛同し、E資格試験を社内にて実施できる権利を有する。トヨタ自動車は、「従業員のE資格取得をより一層推進する」という方針のもと、ゴールド賛助会員からプラチナ賛助会員へアップグレードした。
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岩佐 優子(トップスタジオ)(イワサ ユウコ)
ITや理工関係を中心に幅広い分野のコンテンツを手がける、株式会社トップスタジオに在籍。ITビギナーだった自身の経験から、「IT分野が苦手な人でも理解しやすい内容とは」を考える日々。当社が設立20周年を迎えたことを機に、新しい企画についても模索中。
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IT人材ラボ・トップスタジオ(アイティジンザイラボ・トップスタジオ)
株式会社トップスタジオとIT人材ラボとの協働チームです。
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