新着記事一覧
2023年08月22日(火) 〜 2023年07月23日(日)
HRzineがお届けしているオリジナル記事です。人事としての日々の活動にお役立てください。
-
「組織内評価は低いけど自律度は高い人材」の育成がカギ マーケティング視点で考える組織活性化
「離職が次々と発生し、みんな心身ともに疲弊している」「職場の雰囲気が良くなく、どことなくギスギスとしている」。多くの人事担当者や経営者は、これ...
2
-
ココナラのデータドリブンHR 人事課題を的確に発見・予測・処方するその仕組みとは
2021年3月に上場し、順調に成長を続ける株式会社ココナラ。祖業であるスキルマーケットの「ココナラ」をはじめ、弁護士相談サイト「ココナラ法律相...
3
-
メタバースを人事業務で活用する4大メリットとは?デンソーソリューション、エンカレッジ、ANA、越前市の事例とともに解説
ここ2~3年でよく耳にするようになった「メタバース」。定義は諸説あるが、オンライン上の仮想空間のことで、世界中の人が共通の空間にアクセスできる...
1
-
事務職として通常業務遂行可能として、休職期間満了後の自動退職を認めず(東京地裁 平成24年12月25日)
今回紹介するのは、大企業に務めていた従業員が、目に障害を負って休職した後、「あなたにできる仕事はない」として休職期間満了後、自動退職にされたこ...
4
-
Z世代が「この仕事やる意味ありますか」と聞く背景とは 上司世代との違いを強みに変える2つのポイント
Z世代の新入社員を育成する際、これまでの社員との価値観の違いが顕著であることから、「どう育成してよいか分からない」「コミュニケーションが難しい...
11
-
人事制度は組織を活性化しない 必要なのはコア人材の発掘と自律的プロジェクトの創出
社員の一人ひとりが自律的に動き、さらに社員同士のコラボレーションが起きてこそ、組織は活性化します。そのような自律的な社員を多く生み出すため、多...
7
Special Contents
AD
-
働き方改革からつながるSCSKの人的資本経営 そのKPI設定・進め方のポイントとは
人的資本経営を推進するうえで、エンゲージメント、ダイバーシティ、人材育成といった重要な指標はいくつかある。その中でも、労働慣行の改善は人的資本...
2
-
「若手社員のびっくり退職」を防ぐために人事はどのような力を発揮できるのか?
私は以前、HRzineで「経営人事とエンゲージメント再考」という連載をお送りした。その連載では「エンゲージメントを高めるとはどういうことか」「...
0

