著者情報
都内のスタジオに勤務後独立。ポートレート、取材、料理撮影等、都内を中心に活動中。
執筆記事
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「事業部が人事を語り、人事が事業を語れる」組織へ 大阪ガスに学ぶ“タレントマネジメントの推進力”
創業120周年を迎えたDaigasグループ(大阪ガス)は、「事業部が人事を語り、人事が事業を語れる環境をつくる」というポリシーを掲げ、経営戦略...
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ベンチャー企業の採用勝ちパターン 「集中突破」を掲げるイングリウッドが優秀層獲得のために捨てたもの
新卒人材や中途人材の採用難易度が高まる中、知名度やリソースが限られたベンチャー企業はいかにして優秀な人材を獲得すべきか。本稿では、オンラインイ...
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花田CHROが語る、AIの進化をにらんだ日揮HDの人材育成 若手・ベテランそれぞれに求める変化とは
国内のみならず世界各地でエネルギー・化学プラントなどの設計・調達・建設を手がける総合エンジニアリング事業と、触媒などの機能材製造事業を持つ日揮...
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候補者体験を高め内定承諾を勝ち取りたいなら積み上げ型面接で「見極め」を減らし「アトラクト」を増やせ
採用の母集団形成が難しい、現場の面接が厳しく内定が決まらない、採用してもすぐに離職してしまう——。人材不足の昨今では、多くの企業の人事がこうい...
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味の素社の新卒採用を変えた「未経験者だけの採用チーム」 エントリー数4倍など快進撃の舞台裏
2021年、味の素株式会社の採用チームは大きな転換を迎えた。採用担当メンバーを総入れ替えし、集まったのは“採用未経験者”の4名。しかも彼らに託...
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SmartHR CEO 芹澤氏と振り返る、人事労務“激動の10年”——AI活用の先にある「人事が経営の主役」の未来
かつて「紙とハンコ」に忙殺されていた人事労務の現場は、いまやクラウドシステムの活用によって、大きな業務効率化が進んでいる。その変革を最前線でリ...
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安斎勇樹氏が説く「冒険的世界観の組織」とは何か? なぜいま必要なのか? どうつくっていくのか?
2025年7月29日に開催された「HRzineDay 2025 Summer」。その基調講演に、株式会社MIMIGURI 代表取締役 Co-C...
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3年間で案件数4倍というギフティのCorporate Gift MUFGが採用したBtoE施策とは
会社から従業員や取引先、顧客などに感謝の気持ちを示すために贈るギフトをCorporate Giftと呼ぶが、この数年で急速に需要が伸びていると...
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「働きがいのある会社」国内第1位に輝いたDHLジャパン 業績につながる従業員体験向上の取り組みとは
Great Place To Work Institute Japanの2025年度「働きがいのある会社」ランキング(大企業部門)で第1位に選...
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福利厚生をいま見直すべき理由とは? “記憶に残る体験”で人材定着を図るギフティのサービスを徹底紹介
人材の確保と定着が困難を極める中で、賃上げ以外の選択肢として、福利厚生の重要性が見直されている。従業員の記憶に残り、エンゲージメント向上に寄与...
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両社長が語る ThinkingsをM&Aの意図とビズリーチが目指す人的資本データプラットフォームとは
2025年7月、ビズリーチがThinkingsの全株式を取得すること(以下、M&A)を発表した。ビズリーチは、「キャリアに、選択肢と可...
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社員の一体感を醸成する周年イベント 三井住友トラストグループがギフティと仕掛けたギフトとは
三井住友トラストグループは、昨年創業100年を迎え周年事業を展開している。その1つとして開催した社内イベント「ワールドカフェ」では、ギフティの...
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