新着記事一覧
2026年05月31日(日) 〜 2026年05月01日(金)
HRzineがお届けしているオリジナル記事です。人事としての日々の活動にお役立てください。
-
エンゲージメントが低い理由はどこにあるのか——見落としがちな「オンボーディング」の重要性
従業員のエンゲージメントやコンディションに注目し、それらに関連するデータをサーベイから取得する企業も増えてきました。しかし、状態は見えても、な...
1
-
なぜ電気機器業界は「若手の従業員エンゲージメントが低い」のか データで見える“階層間の断絶”と解決策
かつて「産業の米」と呼ばれた半導体や、世界を席巻した高品質な家電製品などにより、総合電機メーカーをはじめとする電気機器業界は長らく日本の経済成...
0
-
改正労働施策総合推進法・男女雇用機会均等法に基づくカスハラ・就活セクハラ対策義務とは
改正労働施策総合推進法・男女雇用機会均等法に基づき、2026(令和8)年10月1日から職場におけるカスタマーハラスメント対策と求職者等に対する...
0
-
川崎重工のマネジメント研修 経営層・マネージャーを巻き込みやる気にさせた人事の“執念”の取り組みとは
企業の組織を支えている現場のマネージャー。当然、彼ら彼女らへのマネジメント研修は重要であるはずだが、実際には経営層の理解が薄かったり、当のマネ...
4
-
「インターン=新卒採用の前倒し」ではない!調査で見えた“学生の悩み”と“企業が持つべき視点”とは
学生が就職活動で受験する企業数を絞る「就職活動のピンポイント化」が進む一方で、就職活動の前段階であり土台となるインターンシップをはじめとしたキ...
0
-
MIXIはAIをどう面接に組み込んだのか?候補者体験と採用の質を高め、生まれた時間は「強い組織づくり」へ
近年、採用領域におけるAI活用が急速に進んでいるが、単なる業務効率化に留めず、採用の質や候補者体験の向上につなげられている企業はまだ多くない。...
1
Special Contents
AD
-
タレントアクイジションに必要なのはプロのスカウト力、エンプロイヤーブランドの向上、投資効果測定
深刻な人手不足の中、企業はより高度な採用活動を展開する必要に迫られている。これまでのナビサイトに広告を出し、応募を「待つ」かたちでは望む人材の...
3
-
「スキルデータ」の陳腐化はAI推論で解決 それによって可能になる人材ポートフォリオ構築とは
人的資本経営が企業の持続的な価値創造の中核に位置づけられる中、日本企業におけるスキル管理のあり方が大きな転換点を迎えています。不確実性が常態化...
5
-
AIを活用した「スキルベース人材マネジメント」の実践――“100点の設計”を避け、運用で磨き続ける
人的資本経営の重要性が高まる中、スキルを軸に人材を捉え直す「スキルベース人材マネジメント」は、多くの企業にとって中核的なテーマとなりつつありま...
0
-
調査で明らかになった、1on1・メンバー育成における生成AIの活用例と活用時のポイント
前回は、生成AIがピープルマネジメント領域でも着実に活用され始めている実態を確認しました。中でも最も活用が進んでいたのが「メンバー育成」です。...
0
-
みんなの銀行がITエンジニア採用のミスマッチを解消 paizaと生成AI、スクラム採用がカギに
どの企業にとっても人手不足は深刻な課題だ。中でも難度が高いのが「ITエンジニア採用」である。限られた人材を巡り、多くの企業が熾烈な採用競争を繰...
0
-
女性管理職・経営層の育成と抜擢 人事は腹をくくってCEOのコミットメントを取り候補者選定に介入せよ
女性の就業率は年々高まり、すでに企業活動を支える重要な担い手となっている。一方で、女性管理職比率はいまだ低く、意思決定層への参画は依然として限...
0
-
タレントパレットの生成AIが人事データ活用を飛躍的に高度化 人材の強みを可視化し引き出すその機能とは
人的資本経営の推進が企業の競争力を左右する今日、人事戦略の転換が求められている。こうした中、人事向けイベント「HRzine Day 2026 ...
0
-
「制度運用」から「イノベーション創出」へ 弥生初のCHROが語る“事業を動かす人事・HRBP”の面白さ
弥生株式会社が、創業以来初となるCHRO職を2024年に新設した。その重責を担うのは、営業からキャリアをスタートし、外資系企業やLINE、LI...
2
-
AIで候補者が“均質化”する時代——「リファレンスチェック」がミスマッチを防ぎ、良い採用を実現する理由
応募書類と面接による評価に長年依存してきた日本企業の採用。しかしAIが普及した現在、候補者の自己申告情報を前提とした採用判断の限界とミスマッチ...
0 -
【採用広報】「全社員で採用広報」を実現する方法—広報を“担当業務”から“組織文化”へ—
採用広報に取り組む多くの企業で、共通の壁に突き当たることがあります。それは「広報担当や人事担当だけが孤軍奮闘し、現場との温度差が開いてしまう」...
3

