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2024年10月29日(火) 〜 2024年09月30日(月)
HRzineがお届けしているオリジナル記事です。人事としての日々の活動にお役立てください。
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退職代行から連絡がきたときの対応方法を社労士が解説 ショックだからこそ会社を見直す機会に
近年、退職代行を利用して退職する社員が増加しています。社員にとっては一方的に退職手続きを済ませられる利便性が評価されていますが、会社にとっては...
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Nstock——ストックオプションの活用で実現するエンゲージメント醸成とスタートアップ活性化
スタートアップ企業にとって、優秀な人材を採用できるかは死活問題だ。しかし資金面に制約があり、高額な報酬を用意することは難しい。そこで切り札にな...
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次世代経営層を鍛える「葛藤の経験」 “優れた経営層”のデータを基にサクセッションのステップを解説
内閣官房が公表している人的資本可視化指針では、リーダーシップやエンゲージメント、採用などと並び、開示項目例の1つとして挙げられている「サクセッ...
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御社はやっていますか? 採用弱者が勝つための前提条件「採用ターゲットのペルソナ化」
採用にハンデを負った企業において、採用成功のための第一歩は「採用ターゲットを明確にすること」です。採用ターゲットといえば「採用基準」「採用要件...
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セクハラ・パワハラへの不適切な対応で抑うつ状態に 会社側の責任を認定(札幌地裁 令和3年6月23日)
セクハラ・パワハラなどを強く禁じ、対応マニュアルや相談窓口を設けている企業は少なくないでしょう。しかし、それでもセクハラ・パワハラを完全になく...
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組織課題の対策がすべて「管理職研修」になっていませんか? 管理職の“罰ゲーム化”の構造と修正法とは
管理職がいま、「罰ゲーム化」していると話題だ。管理職になると、業務量の増加やリソース不足、組織課題への対応、マネジメントの難しさなどといった負...
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GPTW Japanメンバーが選ぶ! 経営・管理者層と従業員の信頼を高めた企業3社
ここまで全6回、Great Place To Work Institute(以下、GPTW)Japanによる「働きがい認定企業」のさまざまな取...
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組織サーベイの分析とその結果を踏まえた組織へのアプローチ《前編》
現代の企業経営において、従業員の「働きがい」を高めることは不可欠な要素です。株式会社SmartHRも、人事部門が従業員の働きがいを高める施策を...
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「組織開発は最高に面白い仕事」 組織開発するマン・小金氏が伝える組織開発の“意義・やり方”
「組織の力を最大化せよ~HRテクノロジーと粘り強さを武器に」をテーマに開かれた「HRzine Day 2024 Summer」。事業環境の変化...
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あらゆる人材データを集約・活用できるタレントパレット そのタレントマネジメント支援の方法と実力とは
人材データを採用や育成、配置などに活用する「タレントマネジメント」が注目されている。先進的な企業では、タレントマネジメントにより社員のスキルや...
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Lookerへのダッシュボード移行と人事でのデータ民主化への挑戦
人事領域においてデータ活用の重要性が説かれる中、思うように進まず苦戦している企業は少なくないのではないか。本連載では、過去同じように人事領域で...
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ATS企業から脱却するHERPの来し方行く先 「採用を変え、日本を強く。」を目指す3年前からの思い
2017年に創業し、採用管理システム「HERP Hire」(当時はHERP ATS)やタレントプール管理システム「HERP Nurture」β...
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BtoBスタートアップが年300名以上の新卒エントリーを獲得 マッチ度も同時に高めた採用活動とは
2014年に創業し、統合コマースプラットフォーム「ecforce」を開発・提供している株式会社SUPER STUDIO。従業員数が150名ほど...
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タレントマネジメントシステムを内製! LINEの人事がゼロから構築・運営して得た経験とは
タレントマネジメントに取り組む企業が増える中、機能の充実したタレントマネジメントシステム(以下、TMS)も普及してきた。そんな中あえてTMSの...
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理念浸透を妨げる「3つの罠」とは 理念が浸透する3ステップを有名企業の好事例とともに解説!
理念浸透が企業のコンプライアンス強化や業績向上につながることを伝え、そもそも「理念」「理念浸透」とは何かを定義した前編。後編となる本稿では、理...
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